Matterport撮影からWeb公開までの流れを表す3Dスキャンイメージ

FLOW

Matterport撮影の流れ

Matterport撮影の流れを、事前相談、撮影範囲の確認、現地スキャン、編集、情報タグ設定、Web公開まで順番にご案内します。

実際の3Dスペース(公式ビューア)

別タブで全画面表示

実際のMatterport画面を操作しながら、ドールハウス表示・ウォークスルー・タグ・計測などの体験を確認できます。

Matterport撮影は、カメラを置いて終わりではありません。公開後にどのページへ載せ、どの問い合わせ導線へつなげるかを決めておくことで効果が出やすくなります。

1. 目的と公開先を決める

採用、営業、施設案内、不動産内見など、目的によって撮影範囲と見せ方が変わります。

2. 現地でスキャンする

導線が自然につながるように撮影ポイントを設計し、屋内外の条件を確認しながら撮影します。

3. 編集・タグ設定・Web公開

不要ポイントの調整、情報タグ、埋め込み確認、スマホ表示確認を行い公開します。

対応エリア

長野県、松本市、諏訪市、茅野市、上田市を中心に、撮影内容と公開方法に合わせてご相談を承ります。県外対応は移動距離と撮影規模を確認したうえでお見積りします。

よくある質問

Q01. 撮影前に準備することはありますか?

見せたい範囲の確認、不要物の片付け、立入制限エリアの確認をお願いします。

Q02. 公開までどのくらいですか?

規模によりますが、小規模案件では撮影後数日から公開できる場合があります。

CONTACT

まずは用途と施設規模を お聞かせください

工場案内、宿泊施設の客室確認、建設現場の記録、不動産内覧、採用向け職場見学、公共施設案内など、

「現地へ行かなくても伝えたい」用途に合わせて撮影範囲をご提案します。
長野県を中心に、県外の出張撮影もご相談ください。

撮影面積、フロア数、公開方法が分かる範囲でお送りいただくと、見積もりがスムーズです







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